【初心者】遊戯王を始めよう!~カードの種類編~【基本がわかるデュエル講座】

初心者デュエル講座

今回の記事は、これから遊戯王を始める初心者の方に向けた【デュエル講座】の第1回目、カードの種類編になります。

どんなカードがあって、どんな使い方ができるのかを知っていれば、スムーズにかつ、楽しく遊戯王を遊ぶことができるでしょう。

基本的な3つの種類から、細かなカードの分類に関して、可能な限り簡単にお話していきましょう。

 

    1. 遊戯王で使用されるカードの種類
      1. 遊戯王はどんなカードを使用して遊ぶの?
        1. モンスターカードの基本
        2. 魔法カードの基本
        3. 罠カードの基本
    2. 各カードの種類と使い方について
      1. モンスターカードの種類と使い方について
        1. 通常モンスター(重要度:★★★)
        2. 効果モンスター(重要度:★★★)
        3. 特殊召喚モンスター(重要度:★★)
        4. リバースモンスター(重要度:★★★)
        5. チューナーモンスター(重要度:★★)
        6. トゥーンモンスター(重要度:★)
        7. スピリットモンスター(重要度:★)
        8. デュアルモンスター(重要度:★)
        9. ユニオンモンスター(重要度:★)
        10. 儀式モンスター(重要度:★★)
        11. ペンデュラムモンスター(重要度:★★)
      2. エクストラモンスターカードの種類と使い方について
        1. 融合モンスター(重要度:★★)
        2. シンクロモンスター(重要度:★★)
        3. エクシーズモンスター(重要度:★★)
        4. リンクモンスター(重要度:★★★)
      3. 魔法カードの種類と使い方について
        1. 通常魔法(重要度:★★★)
        2. 速攻魔法(重要度:★★★)
        3. 装備魔法(重要度:★★★)
        4. フィールド魔法(重要度:★★★)
        5. 永続魔法(重要度:★★★)
        6. 儀式魔法(重要度:★★)
      4. 罠カードの種類と使い方について
        1. 通常罠(重要度:★★★)
        2. 永続罠(重要度:★★★)
        3. カウンター罠(重要度:★★★)
    3. モンスターの種族、属性ってなんなのか?
      1. モンスターの種族、属性について
        1. モンスターの属性って何だろう?
        2. 遊戯王の属性の種類をまとめてみた
        3. モンスターの種族って何だろう?
        4. 遊戯王の種族をまとめてみた
        5. カードのステータスについて
    4. まとめ

 

遊戯王で使用されるカードの種類

遊戯王はどんなカードを使用して遊ぶの?

 
まずは、遊戯王のカードの種類で最も大きなくくりである3つのカードの種類についてです。
  • モンスターカード(後ほど説明)
  • 魔法カード(緑)
  • 罠カード(赤紫)
では、各カードの種類ごとに簡単に説明していきましょう。
モンスターカードの基本

 
モンスターカードは、戦闘を行うことができるポジションのカードです
モンスターの種類は、ほかのカードよりも細かい種類が多く効果を持っているものやエクストラデッキと呼ばれる別途用意されるデッキに入れることのできる特定の召喚条件を満たした場合に出すことのできるモンスターなどがあります。
後ほど、このあたりはお話しますが、モンスターの種類によっては、配色が違うカードの種類も存在します。
魔法カードの基本

 
魔法カードに関しては、全て緑色のカードで構成されています。主にモンスターのサポートを行ったり、相手や自分のモンスター、各プレイヤーに干渉するのがほとんどですね。
自身のターンに手札から場に出して発動させるカード=魔法カードという認識をしておけば、とりあえずはOKでしょう。(速攻魔法や永続魔法などの固有効果に一部例外はあります。)
細かい使い方は、後ほど説明します。 
罠カードの基本

 
罠カードは、効果の特性としては、魔法カードと大差ないものが多いです。罠(トラップ)と書かれている関係上、相手の妨害ができるカードが多いのが特徴の1つですね。
 
また、魔法カードと異なり、原則として1度セットしてから発動しなければなりません(一部例外はあります。)
その代わり、罠カードの場合、伏せたカードを相手ターンに使用することができるというメリットもあります。(厳密にいうと速攻魔法墓地効果が使える魔法もありますが、これは後ほど…。)

各カードの種類と使い方について

 
ここからは、モンスター、魔法、罠カードの細かい種類と使い方についてお話していきましょう。
 

モンスターカードの種類と使い方について

まずは、モンスターカードについてです。

先ほど触れたように、モンスターは特に細かく種類分けされています。種族属性などでもわかれていますが、今回の話では、大きく関係しないので後ほど触れましょう。

各色のモンスターカード、各役割の与えられたモンスターカードについてと使い方を簡単にお話していきましょう。

通常モンスター(重要度:★★★)

通常モンスターに当たるのは、バニラカラーのモンスターです。

記述されているのは効果ではなく、フレーバーテキスト。つまりはモンスターの説明なので、効果っぽいことが書かれていても発動するものではありません。

現在、通常モンスターは、種族の横に通常と書かれています。

効果モンスター(重要度:★★★)

効果モンスターは、先ほどのバニラモンスターとは異なり、各固有の効果を持つカードです。

効果を持つモンスターは、茶色で構成されています。(エクストラデッキから出るモンスター以外)

効果の発動のタイミングなどについては、後日、別途記事にさせて頂きます。

特殊召喚モンスター(重要度:★★)

自身の効果によって特殊召喚できるモンスターには、特殊召喚という記述がされています。

枠組みとしては効果モンスターに該当します。記述されていないものも多いのは、この特殊召喚という記述がされ始めたのがつい最近の話だからですね。

リバースモンスター(重要度:★★★)

モンスターの召喚方法には2種類の召喚方法があります。

  • 表側攻撃表示(縦向き)
  • 裏側守備表示(裏、横向き)

(召喚方法などについては、別途記事を用意します。)

裏側表示(セット)の状態から、相手の攻撃で表側になったり、自身で表にひっくり返すこと(反転召喚)によって表になる、つまりリバースされると発動するのがリバースモンスターの効果なのです。

サポート系の効果もありますが、破壊効果を持つような地雷的な役割を持っているモンスターが多いイメージがありますね 。

チューナーモンスター(重要度:★★)

後ほど紹介する白いカードンクロモンスターの召喚条件として必要なのが、チューナーモンスターです。

シンクロモンスターについては、後のお話で出てくるので、軽く流していただいて構いません。 

トゥーンモンスター(重要度:★)

【トゥーン】に関しては、【トゥーン】というデッキカテゴリです。

トゥーンについては、トゥーンデッキの紹介をするときにでも詳しくお話させていただきます。

スピリットモンスター(重要度:★)

スピリットモンスターは、効果モンスターに該当します。簡単に共通効果をまとめると…。

このカードは特殊召喚できない

このカードが召喚・リバースしたターンのエンドフェイズに発動する。 このカードを持ち主の手札に戻す

基本的には、専用的な構築が必要となるモンスターの種類になります。

デュアルモンスター(重要度:★)

デュアルモンスターは、効果モンスターに分類されますが、やや変わった効果モンスターになります。簡単に共通効果をまとめると…。

(1):このカードはフィールド・墓地に存在する限り、 通常モンスターとして扱う。

(2):フィールドの通常モンスター扱いのこのカードを 通常召喚としてもう1度召喚できる。 その場合このカードは効果モンスター扱いとなり以下の効果を得る。

2度目の召喚、つまりデュアルを行うことで、効果を得るのが、このデュアルモンスターなのです。

ユニオンモンスター(重要度:★)

ユニオンモンスター効果モンスターに分類されます。簡単に共通効果をまとめると…。

(1):1ターンに1度、以下の効果から1つを選択して発動できる。

●自分フィールドの1体を対象とし、 このカードを装備カード扱いとしてそのモンスターに装備する装備モンスターが戦闘・効果で破壊される場合代わりにこのカードを破壊する

装備されているこのカードを特殊召喚する

(2):(装備モンスターに付与する効果。)

このユニオンモンスターは、どのモンスターでも装備できるわけではなく、記述されている特定モンスターのみ対象として装備することができます。この点には注意ですね。 

儀式モンスター(重要度:★★)

薄い水色のカラーのカードは儀式モンスターに該当します。

儀式モンスターの召喚は、儀式魔法と呼ばれる儀式モンスター召喚専用の魔法カードによって行われる儀式召喚が必要となります

儀式召喚は、儀式モンスターのレベルに見合ったモンスターをリリース(生け贄)とすることで特殊召喚する方法です。故に手札消費の激しさに難アリの召喚方法でもあります。

ペンデュラムモンスター(重要度:★★)

ペンデュラムモンスターというのは、モンスターでありながら魔法である一面を持つカードです。(カードを見ると上半分がモンスター、下半分が魔法カードのカラーリングになっています。)

Pゾーンと呼ばれるゾーンでは、魔法カードとして扱われ、モンスターゾーンでは、モンスターカードとしてとしても扱われるのが特徴ですね。また、墓地へは送られる場合、エクストラゾーンに表側で送られるという変わった一面も持っています。

このペンデュラムモンスターを使用したペンデュラム召喚という召喚を行うのですが、これは各召喚方法についての記事の方で紹介させていただきます。

エクストラモンスターカードの種類と使い方について

エクストラデッキからエクストラモンスターゾーンに出すことのできるモンスター群についてです。(以下、EXデッキEXモンスターとする)

※2020年4月から融合・シンクロ・エクシーズはモンスターゾーンに特殊召喚可能になりました。

EXモンスター達は、特定の条件を達成した際、別途、EXデッキと呼ばれるデッキからその条件に合うモンスターをEXモンスターゾーンに特殊召喚することができます。

とりあえずは、「そんなのがあるんだー」程度に流してくれて構いません。

では、そんなEXデッキに入るモンスターの種類について触れていきましょう。

融合モンスター(重要度:★★)

 融合モンスターは、『融合』をはじめとする融合(フュージョン)カードを使用することで、召喚条件を達成することができるEXモンスターを指します。

(『剣闘獣』など一部例外あり)

特定のモンスターを『融合』カードによって、合体させて強いモンスターを出すというイメージを持っていただければわかりやすいかな?と思います。

融合召喚を詳しく紹介する記事は別途用意するので、詳しくはそちらの方をご覧ください。

(公開次第リンクをつけておきます。)

シンクロモンスター(重要度:★★)

シンクロモンスターは、先ほど紹介してたチューナーモンスターを必要とするEXモンスターになります。

『融合』のカードのような役割をチューナーモンスターが担うようなイメージ…?

ただ、シンクロ召喚に関しては少しややこしく、素材に記述されているモンスター足し算を行い、それに合うレベルのシンクロモンスターが特殊召喚できるようになります。

シンクロ召喚を詳しく紹介する記事は別途用意するので、詳しくはそちらの方をご覧ください。

(公開次第リンクをつけておきます。)

エクシーズモンスター(重要度:★★)

エクシーズモンスターは、同じレベルのモンスターを重ねることで特殊召喚することができるEXモンスターになります。

非常に召喚条件はゆるく、チューナーや融合カードなど必要としません。

エクシーズ召喚を詳しく紹介する記事は別途用意するので、詳しくはそちらの方をご覧ください。

(公開次第リンクをつけておきます。)

 

リンクモンスター(重要度:★★★)

リンクモンスターは、非常に簡単で記述されているモンスターを墓地に送るだけです。

モンスター2体と書かれていれば、場のモンスター2体を墓地へ送るだけ。

ただ、高リンクのリンクモンスターを出す場合、少しややこしく、初心者には少し理解しにくい部分かと思います

(実際、私も登場時よくわかってませんでした…。)

 

リンク召喚を詳しく紹介する記事を別途用意するので、詳しくはそちらの方をご覧ください。

(公開次第リンクをつけておきます。)

 

魔法カードの種類と使い方について

緑色のカードである魔法カードですが、いくつか種類があります。

簡単な紹介と使い方について触れていこうと思います。

通常魔法(重要度:★★★)

まず、最も多い魔法カードである通常魔法から紹介します。

『死者蘇生』をはじめ、強力カードの多い通常魔法ですが、簡単に言えば、使いきりの魔法カードです。

この通常魔法は、セットした場合でもそのターン中に使うことが可能です。

また、『光の護封剣』のような場に残る例外的なカードもあります。

速攻魔法(重要度:★★★)

速攻魔法は、稲妻のようなマークがついているのが特徴ですね。

場に伏せておけば、相手ターンでも発動できる魔法になります。

しかし、通常魔法と違いセットしてしまうとそのターンは発動できなくなります。

セットするタイミングは注意しましょう。

 

装備魔法(重要度:★★★)

続いて装備魔法カードになります。

装備魔法カードは、表側のモンスターに対して装備、つまり強化するものが多いです。

基本的には、装備モンスターが残る限り、場に残り続けます。

発動タイミングは、通常魔法と同じですね。

フィールド魔法(重要度:★★★)

続いてはフィールド魔法です。

フィールド魔法は、ほかの魔法カードと発動場所が変わり、左側に別途フィールドゾーンと呼ばれるフィールド魔法を置く専用のスペースがあるので、そちらで発動しましょう。

フィールド魔法は、発動後残り続けます。

新しいフィールド魔法を張りたい場合、場にあるフィールドを墓地に送って張り替えることができます。

永続魔法(重要度:★★★)

続いて永続魔法になります。 

永続魔法は、フィールド魔法の魔法・罠ゾーン版とでも考えておくとわかりやすいでしょうね。

フィールド魔法同様、場に残り続け、効力を発揮し続けます。

発動時に除去されてしまうと効力が発揮できずに終わるので 注意したいですね。

儀式魔法(重要度:★★)

最後に儀式魔法です。

儀式モンスターの紹介の際に、軽く触れましたが、儀式モンスターの召喚条件として必須となる魔法カードです。

対象儀式のレベルちょうど、対象儀式のレベル以上など記述されている通りの素材を用意しましょう。

中には、デッキやEXデッキ、墓地から素材を選ぶことのできる儀式魔法もあるので、注意してしっかり確認しましょう。 

罠カードの種類と使い方について

最後に紹介するのは、罠カードの種類と使い方です。

罠カードに関しては3種類のみ。一気に説明していきましょう。 

通常罠(重要度:★★★)
通常罠からです。
通常魔法同様、使いきりの罠カードになります。
罠なので、セットしたターン発動できず、セットしなければ発動できません。
(※特定の条件下で手札から発動できるものもあります
初心者の場合、手札から発動できカードについては、数も少ないので、「そんなカードもあるんだ」程度に考えてで問題ないでしょう。
永続罠(重要度:★★★)
 続いて永続罠です。
永続魔法同様、場に残り続ける罠カードですね。
中には、モンスター化する永続罠(所謂罠モンスター)もありますが、ここでは置いておきましょう。
 
基本的には、相手のやりたいことができないように足を引っ張るカードが多い印象のある罠カード群です。
こちらも通常罠と基本的な使い方は変わりません。
 
(永続モンスターに関しては、別途記事を用意いたします)
カウンター罠(重要度:★★★)
最後のカウンター罠
簡単に言うと何らかのカードが発動した場合、そのカードの発動に対して発動するのがカウンター罠になります。
 
発動条件はカードごとに異なり…
  • 相手がモンスター効果を発動した
  • 相手が魔法、罠カードを発動した
汎用性の高さに応じて必要コスト(支払う代償。ライフポイントや手札など)や条件が厳しくなっていく印象がありますね。
 

モンスターの種族、属性ってなんなのか?

モンスターの種族、属性について

ここからは、モンスターカードの基本情報をお話していきます。

種族・属性書かれている位置について確認しておきましょう。

モンスターの属性って何だろう?
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まず、属性の記述されている位置から。
画像の通り、右端の位置に属性が表示されています。
 
『レッド・デーモンズ・ドラゴン・スカーライト』の場合は闇属性というのがわかりますね。
遊戯王の属性の種類をまとめてみた
現在、遊戯王において存在している属性を表にすると…
① 炎属性 ② 水属性 ③ 風属性 ④ 地属性
⑤ 光属性 ⑥ 闇属性 ⑦ 神属性  
基本6属性と、三幻神+『ホルアクティ』が持つ神属性の7属性になります。
また、魔法、罠カードの場合、この位置には『魔』『罠』と1文字ずつ表記されています。 
モンスターの種族って何だろう?
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続いて種族の位置も確認しましょう。
種族に関しては、効果やシンクロなどと同じ位置に記述されています。
『レッド・デーモンズ・ドラゴン・スカーライト』の場合は、ドラゴン族なのがわかりますね。
遊戯王の種族をまとめてみた
 
現在、遊戯王において存在している種族を表にすると…
① ドラゴン族 ② アンデット族 ③ 魔法使い族 ④ 悪魔族 ⑤ 戦士族
⑥ 獣戦士族 ⑦ 獣族  ⑧ 鳥獣族 ⑨ 天使族 ⑩ 昆虫族
⑪ 恐竜族 ⑫ 爬虫類族 ⑬ 魚族 ⑭ 海竜族 ⑮ 水族
⑯ 雷族 ⑰ 機械族 ⑱ 炎族 ⑲ 岩石族 ⑳ 植物族
㉑ サイキック族 ㉒ 幻竜族 ㉓ サイバース族 ㉔ 幻神獣族 ㉕ 創造神族
遊戯王5D’s放映時に『サイキック族』が追加され、『幻竜族』『サイバース族』と地道に種族を増やしています。
現在、すべて合わせると25種類。種族のみでもかなりの数あります。
 
種族デッキを組む場合、サポートカードの知識量も結構重要になります。
カードのステータスについて
 
最後にステータスの位置確認です。
 
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まずは、レベルの位置から。名称の下に丸っこいものがあります。
それがモンスターのレベルを示します
エクシーズモンスターの場合、この位置がレベルではなく、ランクという名称に変わり、マークも☆マークになります。
次に攻撃力や守備力です。
戦闘の最重要になるステータス,攻撃力、守備力最下段に記されています。
(古いカードの場合は,右下に攻撃力、守備力や攻、守と記述されているものもあります。)

リンクモンスターの場合、レベルを持たないモンスターで、先ほどのレベルの位置に何も表記されていませんでした。

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しかし、リンクモンスターのLINK(マーカーの数)が、レベルに類似した役割を担っており、守備力の位置に表記されています。

(こちらに関してもリンク召喚の記事の方で再度詳しくお話します。)

まとめ

今回から、新たな試みとして、遊戯王初心者のために『基本がわかるデュエル講座』を始めさせて頂きました。
複雑な遊戯王を初心者にも楽しんでいただけるように、今後もデュエル講座記事の方更新させていただこうと思いますので、よろしくお願いいたします。
 

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